朝日に照らされた太陽光パネルと系統用蓄電池が並ぶ再生可能エネルギーの風景(イメージ)
企業理念 / Philosophy

眠れるエネルギー資源と計算資源を、
束ねて動かす。

小さな蓄電池も、束ねれば大きな調整力になる。WATT-TUNEは、各地の低圧系統用蓄電池をアグリゲーションし、専門メディア「BESS NEWS」の記事制作・一次情報調査も担う、株式会社エコ革の100%子会社です。

Key Points

このページの要点

  • 1WATT-TUNEは、株式会社テクノロジーズのグループである株式会社エコ革の100%子会社です。
  • 2低圧系統用蓄電池をAC1,000kW以上のリソースとして束ね、需給調整市場等での活用を見据えた体制の構築を進めています。
  • 3専門メディア「BESS NEWS」の記事制作・一次情報に基づく調査を担当しています(運営は3社体制)。
Our Business

事業内容

「単なる設備会社でもアグリゲーターでもなく、運用を設計する会社」として、電力と情報の循環運用に取り組みます。

アグリゲーション体制の構築

各地に分散する低圧系統用蓄電池を束ね、AC1,000kW以上のリソースとして活用する体制構築を進めます。

アグリゲーション事業の詳細 →

BESS NEWSの記事制作・調査

系統用蓄電池の専門メディア「BESS NEWS」で、記事制作と一次情報に基づく調査を担っています。

BESS NEWSについて →

ワット×ビットの循環運用

電力(ワット)と情報(ビット)を循環させる運用設計を中核概念に据えています。

事業の考え方 →
Media

専門メディア「BESS NEWS」

系統用蓄電池に特化した専門メディア「BESS NEWS」の記事制作・一次情報調査をWATT-TUNEが担っています。運営は、記事制作・調査(WATT-TUNE)、運用(エコ革)、企画(REVIX JAPAN)の3社体制です。一次情報主義・転載可ポリシーで、業界の共通前提づくりに取り組んでいます。

BESS NEWSは、系統用蓄電池に関する最新情報を、毎週火曜日と木曜日の朝7時50分にお届けしています。

転載・引用について

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BESS NEWSを読む(外部サイト)

ノートPCとスマートフォンに表示した専門メディア「BESS NEWS」(bessnews.jp)
実際の「BESS NEWS」(bessnews.jp)。運営は記事制作・調査(WATT-TUNE)/運用(エコ革)/企画(REVIX JAPAN)の3社体制。

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